出来立ての味噌汁は注がれない

「シュウマイ」のこと嫌いかな?好きかな?それぞれ思いがあるかもわかんないけど、そんなに悪いものじゃないよね、「悲哀」。そうだよね?

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前のめりで口笛を吹く彼女と観光地

日本全国、数多くの祭りが催されているだろう。
生で確認したことはないのに、大変よく知っているのは、秩父夜祭で、別名、冬祭りである。
絢爛豪華な彫刻をした、笠鉾が2基と屋台が4基。
祭りの概要が分かる会館を見たときに、写真や実際の大きさのそれらを見た。
真冬に行われるので、冬祭りという別名でも呼ぶようだ。
参加して見たい祭りの一つなのである。
冬祭りとは逆に、夏に開かれているのは、福岡市の放生夜がよく知られ、生きている者の生命を奪う事を禁じる祭り。
昔は、この祭事の行われている間は、釣りもしてはいけなかったという。
伝統的な祭事も大事だが、私はリンゴ飴の屋台も同じく好き。

のめり込んで話す弟と飛行機雲
雑誌を見ていたり、街を歩いていると、可愛いな〜と思う人は多い。
顔立ちは、正統派の美人とは言えなくても、人目を引いたりオーラがあったり。
それぞれの雰囲気は、その人の今までの人生かもしれない。
とても大事だと思う。
最近惹かれるのは歌手の西野カナだ。
うたばんを見て初めて質疑応答を受けている姿を見た。
なんてかわいいんだろう!と考えずにいられない。
童顔に、体格も良い感じ、淡い色が凄く合うイメージ。
喋り方がほんわかしていて、方言もポイントがアップ。
アルバムは結構聞くけれど、これを見てから余計に大好きになった。

自信を持って歌う父さんと横殴りの雪

出張の暇つぶしに、横浜美術館に入館して、あの空間に虜にされている。
思ってもいなかったのは、単独でじっくり観賞しに来ている方もいたこと。
それ以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か興味がある人に一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、イベントが非常にそれ以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か興味がある人に行くこともある。
江戸博は、イベントがとても横須賀美術館は、子供を描いた絵の多い谷内六郎の作品がたくさんある。
その方は、まさに週刊誌、新潮の表紙絵の人だ。
その他、日光猿軍団の近くにある、竹久夢二の美術館で、たくさんのポストカードを購入したことも。
そんな感じで、美術館にはいつも魅力的な空間を過ごさせてもらっている。

騒がしく叫ぶ先生と紅葉の山
時は金なりというのは、的確な名言で、だらだらしていると、本当にあっと言う間に時間が無くなる。
もっともっとささっと業務も締め切り前の報告書も終わらせることが出来れば、これ以外の作業に時を回すのに。
例えば、外に出たり、自炊したり、本を手に取ったり。
とのことで、ここしばらく、てきぱきこなそうと努力しているが、どこまで出来るのか。

雹が降った火曜の晩に椅子に座る

今日の夕食は一家そろって外で食べる事になっているので、少年はとても楽しみにしていた。
何を注文しよう、と出発前からいろいろと想像していた。
ハンバーグやカレーライス、餃子や春巻き、などなど、メニュー一覧にはどんな物があるのかと想像していた。
行くのはこの前できたばっかりのファミリーレストランだ。
お父さんが運転してくれている車はもうじきお店の駐車場に到着する頃だ。
お母さんは助手席から外の景色を見ている。
お姉さんは少年の横で、携帯電話をいじっている。
少年は車のドアを閉めると、ドキドキしながら店の入り口を真っ先に開けた。

余裕で泳ぐ弟とファミレス
割と大きなマーケットで買い出しをしていた。
冷食cornerドリアをさがしていた。
いろいろ見ていたら、ハングル文字が表記されている冷凍食品を探し出した。
写真を見ると、トッポギだった。
この夏、ミョンドンへ遊びに行ったときに、何回も韓国を旅している親友にごり押しされたのがトッポギ。
日本でも冷凍食品として、あのトッポギが売られているなんて、びっくりだった。

息もつかさずお喋りするあいつと私

かなり昔、コンディションが良くない上に、偏食と、睡眠の時間帯が変だったので、シミが増えた。
マズいと思い、生活習慣を健康的にし、健康に良い事をやろうと周りの意見を聞いた。
健康雑誌で推進されたのが、アセロラジュースだ。
今でも毎晩飲むことにしている。
レモンよりもCが多く摂れるという。
コンディションと美はやっぱりビタミンからつくられるのかもしれない。

風の無い火曜の晩にゆっくりと
見とれるくらい綺麗な人に会ったことがありますか?
昔一度だけ見かけました。
バスの中で若い方。
女性の私ですが、ドキドキしてしまいました。
どれくらいお手入れをしているか、という自分の努力も関係すると思います。
しかし、それ以外で出てくるオーラはおそらく存在しますよね。
この世界には素晴らしい人が多くいらっしゃるんだなーと思いました。

じめじめした木曜の午後は昔を懐かしむ

鹿児島に引っ越してみて、お墓にいつも、生花をやっている方がわんさかいることに仰天した。
50〜60代の方は、いつも毎日、霊前に弔花をやっていないと、隣近所の女性の目が不安らしい。
いつも毎日、菊をあげるので、毎月の花代もものすごくばかにならないらしい。
毎日、近くの少しお歳の女の人は墓に集まって生花をあげながら、おしゃべりもしていて、お墓のどよんとした空気はなく、まるで、騒がしい広場のように明るい雰囲気だ。

風の強い祝日の朝は熱燗を
出張業務に出かけると、1週間近く帰れない時がある。
非常に、頑張ってる感はありだけれど、すごく緊張しているので、毎日2時間睡眠。
起床予定時間の相当前には、眠いのに目が覚める習慣がある。
けれど、家に帰ってきたときの自由な感じは最高だ。
真剣に遊んでしまうし、寝れるし、しっかり食べる。

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