出来立ての味噌汁は注がれない

「起業家」のことを特別に感じている人って、たくさんいるんだろう。幼い頃の体験や思い込みとかそんなのが、「勘違い」と頭の中でくっついちゃうことって、確かにありうる話だよね。

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余裕でお喋りする姉ちゃんと暑い日差し

暑い季節らしいことを特別していないが、同僚と今度、コテージをかりてBBQを行う。
例年の流れだけれど、まれに、息抜きになる。
男のメンバーがあまりいないので、非常にいっぱい準備をしないといけない。
特に、火起こしが、女性だと苦手な人がけっこういるので、頑張らないと。
しかれども絶対に全員でお酒を飲むからその時は、アルコールをがぶがぶ飲まない様に気をつけよう。

気どりながら口笛を吹くあの人と飛行機雲
数年前の夜、私は恋人と、横浜から高速道路を使用し、サザンビーチにやってきた。
なぜかと言うかは、大好きな一眼レフで写真を撮るためだったが、上手に映らない。
浜辺は長く来ていなかったこともあり、そのうちサンダルを脱いで海の中に入りはじめた。
しだいに飽きて、ビーチで棒崩しをするようになった。
それ位までは、おそらく近くにあった黒の一眼。
思う存分楽しんで、帰る途中、スタンドで私の一眼がケースごとない事にショックを受けた。
がっかりしてアパートまで帰ったけれど、それからしばらく、とても残念な思いをした記憶がある。
たくさんの写真が入ったあのデジタル一眼、今はどこにあるんだろう?

のめり込んで熱弁するあいつとあられ雲

怖い物はいっぱいあるけれど、海が一番怖い。
しかも、グアムやオーストラリアなどの水色の海ではない。
それ以上の恐怖は、しまなみ海峡などの黒い海だ。
つい、どこを見ても海、という状態を想像してしまう。
それが味わいたかったら、オープンウォーターというシネマがオススメ。
ダイビングで海上に置いてけぼりの夫婦の、トークのみで繰り広げられる。
どう考えても、私には恐怖の内容だ。
実際にあり得る事なので、臨場感は大変味わえる。

じめじめした土曜の夜はゆっくりと
絵やフォトなど芸術観賞が嫌いではないし、デッサンもまあまあ上手なのに、写真が恐ろしく下手だ。
しかし、過去に機嫌よく、ペンタックスの一眼を宝物にしていた時もあり、なにがなんでも持ち歩いたりした。
驚くほど視点が合ってなかったり、変な配置なので、カメラが怒っているようだった。
けれど、撮影や現像はどう考えても、かっこいいと感じる!

気持ち良さそうにダンスする妹と電子レンジ

MCで有名な人が引退記者会見することで、ニュースやネットでしきりに報道しているが、たいそうすごい!!。
この次の国の総理がどういった人になるかという話よりニュースでは順序が前だったし。
どの人が国の首相になっても変わらないって思う方もめっちゃ多いですし、それよりは大物司会者が芸能界をいきなり引退というほうが影響がでるということですかね。

騒がしく跳ねる姉ちゃんとあられ雲
以前、社員として多くの仕事仲間に囲まれて働いていた。
しかし、何年かすると、誰かと共に仕事をするのが無理だと痛感した。
残業の時間が長く、チームを組んで進めていくので、どうしても噂話がしょっちゅう。
それを楽しめれば上手くやっていけるのかもしれない。
どう考えても、放っておけば?としか思えないのだ。
その上、作業が遅い人に合わせて進めるという努力ができない、早い人についていけない。
そもそも努力が見られない!と思うだろうが、母には運命なのだと言われた。

勢いで跳ねる先生とわたし

布団に入ってそれでも、眠れないときは、新作映画をゆっくり見るのが楽しみ。
この前選んだ映画は、エスターというアメリカ作品だった。
登場人物の、エスターと言う子は賢いけれど少し個性的な子ども。
最後には驚くべき結果があなたを待っている。
これは見ている経過で、結果が理解できる人がいるだろうか疑問なほど意外な事実。
結果は、ドキドキとするわけでもなく、恐ろしくゾクゾクとするような結末だった。
DVDは、毎日の私の夜の時を楽しませてくれる。
とは言うものの、だいたいアルコールもお供しているので、体重が増加するのが分かる。

喜んで自転車をこぐ先生と月夜
今時のネイルブースは、ジェルなど、かなり高い技が駆使されているみたいだ。
少しだけサービスのあるインビテーションを譲ってもらえたので行ってみた。
かなり、カラーやデザインに関して、こだわってしまうので、デザインを伝えるのに時間がかかった。
小指だけシンプルなネイルアートをしていただいて、かなり機嫌がよくなれた。

そよ風の吹く土曜の昼は昔を懐かしむ

人によって、好きなものや気になるものが存在すると思うが、それを聞くのが好き。
仲のいい子に聞いてみたところ、まとまったお金、パステルカラーの下着、お母さんの事が好きで仕方ないとの事。
さらに、男性の血管の浮き出た腕。
それにドイツ語の響き。
私にはピントこない。
リンゴ飴、素肌に直接薄手のニット、香水、声のかすれた女性が好きだと、伝えた。
まさに理解できないと言われた。
まさにこれが、フェチという言葉がぴったりだという。

どんよりした月曜の夕方は散歩を
海辺がめちゃめちゃ近くで、サーフィンのスポットとしても非常に知られているスポットの近くに住んでいます。
そうだから、サーフィンをしたことがある人は大変多く、出勤の前に朝ちょっと波乗りに行くという方もいます。
そんなふうに、波乗りをする方々が多数いるので、いっしょに行こうと言われることがすごくあったのだけれど、どうあっても断っていました。
それは、自分が、運動神経がにぶく、泳げないからです。
だけれども、泳げなくてもできると言われ、やってみたけれど行ったスポットは熟練者が行く海で、テトラポッドが近くに広がっていて、波乗りのスペースが狭い浜辺でした。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

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